ネタバレ

七つの大罪神々の逆鱗8話ネタバレは?

サイトに訪問いただきありがとうございます!!今回紹介させていただくのは7つの大罪神々の逆鱗についてです!!

七つの大罪神々の逆鱗の第8話について感想やネタバレが気になりますよね!!

また、見逃し配信や無料視聴などか可能なのでしょうか??早速みていきましょう!!

七つの大罪神々の逆鱗8話のネタバレ!

七つの大罪神々の逆鱗8話ネタバレ

キングに続きようやく現代へと戻ってきたディアンヌ。試練も終わり、〈七つの大罪〉は再び集結したかに思えたが、今度はバルトラが差し出した「魔法の心臓」を見たゴウセルが逃走。

メリオダスたちはゴウセルを追ってリオネス王国の街へと向かうこととなった。

その最中、魔法の心臓によって感情を持っていたゴウセルが感情をなくした経緯が明かされる!

何かを思い出しかけた逃走中のゴウセルは、その発生した”ノイズ”を消去しようとするが――

七つの大罪 神々の逆鱗公式サイトより

こちらは公式サイトで紹介されている次回予告ですね!
ゴウセルの過去にいったい何があったのでしょうか???

ゴウセルが感情を無くした経緯

人形ゴウセルと無欲のゴウセル

ゴウセルの正体は十戒メンバーであった無欲のゴウセルが作り出した人形だったのです。

無欲のゴウセルは名の通り「無欲」の戒禁を与えられており無欲のゴウセルの前で欲を抱いたものは感情を無くしてしまうと言う危険があります。

その危険性から、無欲のゴウセルは500年間もの間地下に幽閉されてしまいます。

無欲のゴウセルはその間、自らが作り出した人形ゴウセルを通して外界と接します。
しかし、無欲のゴウセルは脱獄を試みました。

その代わり、「自由を手に入れるための脱獄」だと己の戒禁に掛かってしまうので「聖戦を終わらせるための脱獄」を試みたのです。

その後無欲のゴウセルは聖戦にて亡き者となってしまいましたが人形ゴウセルにあるものを与えました。
それが魔法の心臓です。
これは自分は所詮人形だと悲観する人形ゴウセルに対してのプレゼントとして無欲のゴウセルが与えたものだったのです。

ナージャとゴウセルの出会い

聖戦が終結してから3千年後、人形ゴウセルはバルトラの姉であるナージャと出会いました。
ゴウセルはナージャに対して人としての感情を抱きました。

ゴウセルは自分に心があると言うことに気付き始めます。

ですが、ナージャは重い病を抱えており、ナージャの心臓は日を追うごとに弱くなっていました。
ナージャが息を引き取ってしまうとゴウセルはナージャを救い出そうとし、自身の体の中にある魔法の心臓とナージャの心臓を取り替えます。

ですが、すでに死んでしまっているナージャが息をふきかえすことはありませんでした。

この経験を経て、ゴウセルは「心というものがこんなに辛いなら心なんていらない」と魔法の心臓を地下に投げ捨て、感情を失うという選択をしたのでした。

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七つの大罪 神々の逆鱗8話のネタバレは?

記事を最後までご覧いただきありがとうございます!!いかがでしたでしょうか???

七つの大罪神々の逆鱗8話のネタバレ内容としてはゴウセルの過去に深く触れた内容となっておりましたね!!!

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以上です!それではまた次の記事でお会いしましょう!

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たいち
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