イジョンソク

イジョンソクのドラマはNetflixにある?ネトフリで見れる作品3つ

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新四天王とも呼ばれるイジョンソクさんですが、いまコロナ禍で”イジョンソク沼”という現象が起きているのをご存知ですか?

2021年1月に兵役免除し、これからの活動がさらに注目されています!!

イジョンソクさんのドラマの見どころのといえばキスシーンや愛嬌たっぷりの表情など沢山ありますよね?

ところで、イジョンソクさんのドラマはNetflixでも見れるのでしょうか?

というわけでイジョンソクさんのおすすめしたいNetflixにあるドラマ3選を紹介します!!

イジョンソクのドラマ!Netflix(ネットフリックス)で見れる作品をご紹介!

イジョンソクのドラマ:君の声が聞こえる 全18話

「君の声が聞こえる」は韓国SBSで2013年に放送さ最高視聴率は24.1%の大ヒットドラマ。法廷サスペンス、コメディー、ファンタジーなどさまざまな要素も併せ持つドラマです。

最大の見どころはヒロインがいかにして真の愛を得ることができるのか。というところです、彼女が直面する“愛の試練”とは!?

登場人物

パクスハ(イジョンソク)

イジョンソクさん演じる、イケメン高校生パクスハ。

パクスハは幼い頃にある事件で助けてもらったある女性を探し続けて成長し、10年の時を経て再開する。

事件で父親を亡くすも、人の心を読む特殊な能力に目覚める。

チャンヘソン(イボヨン)

イボヨン演じる、プライドの高い弁護士チャンヘソン。

チャンヘソンは高校生の時にある事件を目撃し少年を救う。

大人になったチャンヘソンはやる気ゼロ、礼儀ゼロ、向上心ゼロのダメ弁護士だったが少年と再開しだんだんと惹かれ始める。

チャグァヌ(ユンサンヒョン)

ユンサンヒョン演じるチャグァヌ。

チャグァヌは国選弁護士を選ぶ面接会場でヘソンと出会い、職場の同僚となる。

おおらかな癒やし系。やる気ゼロのヘソンとは真逆で彼の愚直なまでの真っすぐさにヘソンは何度も救われ恋心にも似た信頼が2人の間に生まれていくことになる。

ミンジュグク(チョンウンイン)

チョンウンイン演じるミンジュングク。

ミンジュングクはパクスハの父親を殺した犯人でその現場を目撃したチャンヘソンの証言により逮捕・投獄された事により恐ろしい復讐計画を練る。

イジョンソクのドラマ:ピノキオ 全20話

嘘の人生でもいい、それは彼女のそばにいるための言い訳だった。

「真実を伝える覚悟と意味」や「嘘」が人を救い、人を傷つける様が描かれている深いテーマ性もありつつ、
胸キュンと感動の絶妙なバランスで描かれている大ヒット作です。

登場人物

チェダルポ(イジョンソク)

イジョンソク演じるチェダルポ・キハミョン。

抜群の記憶力と洞察力の持ち主だったが報道被害で家族を失いゴンピルに拾われ記憶がないふりをして、
ダルポとして生きる。

イナに好意を寄せるも、イナの母親をにくんでいるため嘘を付き続ける。

チェイナ(パクシネ)

パクシネ演じるチェイナ。

チェイナは明るく正義感の強くウソを付くとくしゃみが出てしまう「ピノキオ症候群」の為、
傷つくこともあるが、自分の気持ちに気付かされることもある。

母親は報道記者をしていてイナは母親をしたっているが、両親は離婚しており父親と祖父に育てられている。

実はチェダルポとは叔父と姪の関係にあたる。

ソポジョム(キムヨングァン)

キムヨングァン演じるソポジョム。

ソポジョムは裕福な家庭で愛情たっぷりに育てられた。

ある時拾った携帯に一通のメールが届き次第にその送り主に恋をするが、
そのメールの内容はチェイナから母親に対して送っているものだった。

キジェミョン(ユンギュンサン)

ユンギュンサン演じるキジェミョン。

キジェミョンはキハミョンの兄で母親とハミョンが自殺をしたことで一人になってしまう。

ある日偶然、父親の火災事件の真実を知ってしまう。

ソンチャオク(チンギョン)

チンギョン演じるソンチャオク。

MSC(ドラマ内の報道メディア)記者のアンカーでありチェイナの母親、会社部長でもある。

視聴者にインパクトを与えるために大げさな演出や情報創作などをしていた。

キハミョンの家族を追い込むきっかけを作った人物。

パクロサ(キムヘスク)

キムヘスク演じるパクロサ。

パクロサはボムジョデパート会長でボムジョの母。

ボムジョのためなら何でもするとても息子思いの母だが、、。

ファンギョドン(イピルモ)

イピルモ演じるファンギョドン。

ファンギョドンはYGN(ドラマ内の報道メディア)記者で市警のキャップ。

ある事件後報道を退き番組制作を行っていたが、あることがきっかけで再び記者に戻ることになる。

イジョンソクのドラマ:ロマンスは別冊付録 全16話

テキストよりイメージを消費する時代で読書人口の減少、紙媒体より身近なスマホだが、
現代に出版社というオフィスで本を作って生きる人々の仕事と恋の物語。

登場人物

チャウノ(イジョンソク)

イジョンソク演じるチャウノ。

腐れ縁でチャウノとカンダニは姉弟のように育つ。

ダニのすすめで作家の道を歩むようになったウノは、学生時代にベストセラー作家になり、出版界の最年少編集長で且つ文芸創作科兼任教授になる。

一見クールなウノだが、唯一ダニの前では冷静ではいられなくなる一面も、、。

そんなウノだが、同時に愛を信じないようにもなっていた。

カンダニ(イナヨン)

イナヨン演じるカンダニ。

カンダニは名門大出身で卒業前に有名広告会社に入社し、売れっ子のコピーライターとして活躍していたが育児との両立が行かなくなり退職した後、離婚。

持ち前の明るさで再就職活動を始めたが、うまくいかずどこへ行っても異邦人扱いされる。

チャウノの事は弟のように可愛がっていた。

チソジュン(ウィハジュン)

ウィハジュン演じるチソジュン。

チソジュンは出版業界で先頭を走る実力者で月名(ギョルミン) ”と専属契約している。

カンダニと運命的な出会い方をし、互いな惹かれ合うが、、。

ソンヘリン(チョンユジン)

チョンユジン演じるソンへリン。

ソンヘリンはチャウノの部下で編集者で開発部編集チームの期待株である。

氷の魔女と言われるほど仕事熱心で自信満々なヘリンだがチャウノに好意を抱きながらも自信がなく先輩後輩関係を続けている。

イジョンソクのドラマはNetflixにある?ネトフリで見れる作品3つ

今回は、イジョンソクのドラマはNetflixにある?ネトフリで見れるおすすめ作品3つでした!

記事をまとめると下記のようになります。

  • 君の声が聞こえる(全18話)
  • ピノキオ(全20話)
  • ロマンスは別冊付録(全16話)

でした!!

それではまた次の記事でお会いしましょう!