音楽

日常に寄り添うバンド。the shes gone

サイトに訪問いただきありがとうございます。今回紹介するのは最近少しずつ頭角をあらわにしてきたバンド「the shes gone」です。こちらのバンドは「
僕らの歌があなたの日常に寄り添えますように 」をモットーにして活動を行っているそうです。
日常に寄り添うバンドとはいったいどんなものなのでしょうか?早速見ていきましょう。

the shes goneのメンバー及び活動経歴

さて、さっそくthe shes goneの詳細を確認していきましょう。筆者なりにリサーチした結果がこちらとなります。

メンバー

まずはthe shes goneのメンバーをチェックしていきましょう!

・兼丸
 担当パート:ボーカル、ギター
 MVの映像制作、編集も行っている。
 プロレス、薬味など好きだそうです。
 好きなアーティスト:back number、indigo la End

・マサキ
 担当パート:ギター

・Daishi
 担当パート:ベース

・shotaro(元メンバー)
 担当パート:ベース

・shono.n(元メンバー)
 担当パート:ドラム
 現在はplam0にて「西岡昇之」名義で活動中

以上がメンバーになります。なるほど、今までに2人ぬけて現在では3人での活動になっているのですね。

活動経歴

さて、次は活動経歴を確認してみましょう。

2016年5月:東京、吉祥寺にて結成。
秋に1st demoCD制作、ライブ活動を開始。

2017年6月:shotaro脱退
3人体制ののち、サポートベーシストを迎えて活動を再開。

2017年9月28日:自主制作盤「town」リリース

2017年12月9日:RO JACK for COUNTDOWN JAPAN 17/18 優勝アーティストに選出。

2017年12月:Daishi加入。4人体制に。

2017年12月28日:COUNTDOWN JAPAN 17/18 (MOON STAGE)出演。

2018年3月22日:1st シングル 「想いあい / young」をリリース。

2018年8月16日:AGESTOCK2018 Summer Editionでオーディエンス賞を受賞。

2018年12月22日:shono.n 脱退。

2019年1月23日:初の全国流通盤となる1st ミニアルバム「DAYS」をリリース。2019年1月度の”タワレコメン”に選出。

経歴は以上になります。なんだか本当に波乱万丈なバンドですね。それでも実力でここまで生き残ってるのでしょう。本当に素晴らしいバンドです。

公開されているMV

では次は公開されているMVをチェックしてみましょう。

「ラブストーリー」-the shes gone

「想いあい」-the shes gone

「甘い記憶」-the shes gone

以上が現在公開されているMVになります。いかがでしたでしょうか?
筆者が初めて聴いたのは「甘い記憶」なのですが聴いた瞬間にindigo la End感を感じました。しかも本当に初期のころのindigo la Endに近い感覚です。
どの曲を聴いても透き通るように綺麗で脆ささえ感じてしまうほどでした。
また、YouTubeコメント欄には共感の声がとても多く「日常に寄り添う」というモットーを体現できているなと感じました。

これを機会に普段聴きされてはいかがでしょうか?
1st mini Album「DAYS」はこちらから!

まとめ

記事を最後までご覧いただきありがとうございます。今回のまとめを記載します。

・日常に寄り添うバンド「the shes gone」がアツい
・現在、ラブストーリー、想いあい、甘い記憶、 のMVが公開されている。
・1st mini Album「DAYS」絶賛発売中

以上です。それでは!

ABOUT ME
たいち
名前:たいち 性別:男 年齢:20代 仕事:会社員