音楽

アングラ系女性ラッパー、泉まくらとは?

こんにちは。ご訪問いただきありがとうございます。TAICHIです。今回紹介させていただくのは表題にもあるとおり、アングラ系女性ラッパー「泉まくら」さんです。それではさっそく泉まくらさんのプロフィールを確認してみましょう。

泉まくらってどんなひと?顔は?

名前:泉まくら
性別:女性
年齢:不明
誕生日:不明
所属事務所:術ノ穴

上記は筆者が可能な限り調べた泉まくらさんのプロフィールなのですが、プライベートな情報は一切出てきません。
音楽だけを聴いてほしいという思いからなのかもしれませんね。

また、彼女が所属している事務所「術ノ穴」はメジャーで万人受けするアーティストよりも聴く人間を選ぶような個性的なアーティストが主となっています。
(例:DOTAMA等)

どんな曲があるの?楽曲の雰囲気

彼女の楽曲はまず基本として、脱力感のあるラップです。耳障りのいい特徴的な声でメロウなラップを奏でます。
また、歌詞にも注目すべき点があります。泉まくらさんが書く歌詞は「女性特有のナイーブな気持ち」を的確に表現しています。恋愛に限らず、生きることそのものについて様々な角度から非常に刺さる歌詞を書いています。

筆者はこれでハマった!おすすめソング

文字だけで雰囲気を説明しても仕方がないので、ここでは筆者のおすすめ楽曲を紹介させていただきます。

「BLUE」-泉まくら

この曲は筆者が初めて聴いた曲です。この曲で一発でハマりました。泉まくらの世界観を知りたければまずはコレというレベルです。

「いのち feat.ラブリーサマーちゃん」-泉まくら

こちらの曲は「ラブリーサマーちゃん」とコラボ楽曲です。後悔しないように一瞬を大切に生きて生きたいという泉まくらさんの心の叫びが伝わってきます。

「パルコでもロイホでもラブホでもいいよ」-泉まくら

こちらの楽曲は泉まくらさんの楽曲のMVの絵を担当されている「大島智子」さんの個展のテーマ曲として書き下ろされました。
デビューする前のdaokoのようなガチガチのアングラ感が特徴です。ずっと聴いていると切ないような懐かしいような悲しいような気持ちが味わえます。

まとめ

最後までご覧頂きありがとうございました。泉まくらさん、いかがでしたでしょうか?ナイーブな気持ちになってしまう女性の皆さん、心の癒しを求めて泉まくらさんを聴いてみてはいかがでしょうか?それでは!

ABOUT ME
たいち
名前:たいち 性別:男 年齢:20代 仕事:会社員